人事・総務の業務効率化

MAL Visualize Emotion

VITALIFY Asia Co.,Ltd.

MAL Visualize Emotion

AIで顔感情を数値化し推移を確認

MAL Visualize Emotionを無料で資料請求する

MAL Visualize Emotion

VITALIFY Asia Co.,Ltd.

カテゴリ

  • 人事・総務の業務効率化

対象業界

  • 全て

目的

  • 感情認識・感情解析

規模

  • 大企業向け
  • 中小企業向け

3つのPOINT

1
採用活動に利用できる!

point1
point2

2
接客応対の評価や迅速なヘルプにも活用できる

3
マーケティングリサーチに活用できる

point3

どうやって使うのか?

 

使い方は簡単です。

スマホ上で専用アプリを使い、対象者の表情をカメラから取り込みます。 アプリで計測した感情値の推移は、PC上の管理ページから確認できます。 計測開始時からの感情値の平均や、基準値以上の感情値を出した時間の長さも表示可能です。

例:基準値を70とした場合

計測時間内に70以上の笑顔(喜び数値)が出ていた時間の合計を出すことができます。 また、70以上の数値を出したグラフだけを表示させることもできます(基準値は自由に変更可能)。

管理ページ上では、過去の計測履歴の確認や、CSV形式での計測値の出力も可能です。

 

『MAL Visualize Emotion』活用方法

Visualize Emotionは、様々な用途に利用可能です。カスタマイズもご相談ください。 例えば以下のような用途に活用できます。

◎採用活動に利用できる

面接時に『MAL Visualize Emotion』を利用して、候補者の表情を定量化(数値化)し判断材料に加えるという使い方があります。

愛知県内で5つの保育園を運営するグローブ・ハート社では、保育士新卒採用にあたって、より笑顔(喜びの表情)が多い人を採用したいという希望があり、このシステムを導入して『笑顔面接』を実施しました。

『笑顔面接』では、面接時間中(1人15分)に一定以上の笑顔値を出し続けた時間及び、リアルタイムでグラフ表示した推移の両方が、採用にあたって判断材料の1つとして活用されました。

上記「笑顔」以外の面接時の活用方法として、困難な状況になったときに怒りや悲しみなどがすぐに表情として出ないかや、冷静に対応できるのかなどを客観的に計測できるツールとして利用することも可能です。

接客応対の評価や迅速なヘルプにも活用できる

店舗やブースに設置することで、来店したお客様の表情から感情の推移を計測できます。

これにより、お客の「喜び」「怒り」「悲しみ」の長さや推移などから、接客応対が良かったのかどうかを定量的に判断することができ、接客品質の改善に繋げることもできます。

また、「怒り」の数値の推移をリアルタイムに把握して「数値が増加(悪化)傾向にある」「急激に増加してその状態が継続している」といった場合、システム的にアラートを出すことも実現可能で、管理者が該当するブースへ迅速なヘルプとして入るといった利用方法もあります。

マーケティングリサーチに活用できる

スーパーなどの店頭で行われる実演販売や、商品棚に設置された商品紹介のビデオ映像を見た人がどんな反応を示したのか?もしくは商品を手にした人がどんな反応を示したのか?

特別なハードウェアを用意しなくてもスマホ1台を設置するだけで、消費者の顔感情値を取得してその推移を計測することができます。

オフィス内での雰囲気の可視化にも活用できる

『MAL Visualize Emotion』を一部カスタマイズすることで、複数名の顔を同時に認識したり、その合計値や平均値データの取得もできます。

その場合例えば、オフィス内に設置したスマホで社内の雰囲気を可視化(数値化)し、社内環境の改善につなげるという利用方法があります。

その他お客様の要望や用途に応じてカスタマイズ開発が可能です。無料で試しに使ってみたい場合のご体験も可能です。ご相談お待ちしております。

 

利用料金

利用料金
お問い合わせください
初期費用
お問い合わせください
無料プラン
お問い合わせください
無料トライアル
お問い合わせください

会社概要

企業名

VITALIFY Asia Co.,Ltd.

事業内容

ベトナム ホーチミンでAI開発とスマートフォン及びWEB開発に強いオフショア開発会社です。

この企業が提供する他のAIサービス

人事・総務の業務効率化の関連製品はこちら