感情認識・感情解析

エモリーダー

株式会社エモスタ

感情認識AI / 印象予測AI

弊社自社開発の感情認識AIは人の表情から93%の精度で感情を推定するAIです。
また、心理学の知見を生かし、印象予測AIを作成可能です。
・信頼形成度
・自己開示度
・ストレス度
・プレゼンテーション、営業評価
などの実績があります。

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エモリーダー

株式会社エモスタ

カテゴリ

  • 感情認識・感情解析

対象業界

  • 人材
  • 不動産
  • 金融
  • 物流
  • IT
  • 製造
  • 教育
  • 小売
  • 卸売
  • 保険
  • Webサービス
  • 通信
  • メディア
  • 官公庁

目的

  • 感情認識・感情解析

規模

  • 大企業向け
  • 中小企業向け
  • 個人事業主向け

3つのPOINT

1
世界水準の判定精度の感情認識AIを、API/SDK/ソフトウェアで提供

point1
point2

2
心理学的知見の提供可能なチーム

3
AIがカスタマイズ可能

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どのような業務上の課題を解決してくれますか?

ビジネスに心理学を活用したい

コニュニケーションを解析したい

 

人の表情を7つの類型から推定します

10万の教師データを素材としたAIで、人の表情から「怒り」「軽蔑」「嫌悪」「恐れ」「喜び」「悲しみ」「驚き」の感情を予測します。これは心理学者ポール・エクマン氏が提唱した分類で、人種や性別、文化圏の違いに関係なく表出する表情といわれています

 

感情データを加工し、印象予測AIを作成できます

感情を時系列データとして扱い、その変化のパターンからさまざまな印象を予測することができます。これはAIと心理学双方の知見を持つ弊社だから実現できるものです。

・信頼形成度

・自己開示度

・ストレス度

・プレゼンテーション、営業評価

などの予測実績があり、さらに派生してトレーニングAIなども開発しています。

 

心理学とAIの専門家集団です

弊社創業者自身が心理学者であり、同時にAIエンジニアでもあります。彼を中心に心理学とAIのチームを編成している世界でも稀有なチームです。またビジネスサイドとのすり合わせを担う経験豊富な担当者がプロジェクトを担い、チームの能力を最大限活かせるようリードいたします。

 

担当者の声

心理学とテクノロジーをなぜ組み合わせて使うのか。

これには2つ理由があります。

一つには、心理学が扱うデータというのがはじめてフィールドで取れる時代だからです。

心理学は人間の行動などを評価する知見を150年ためてきたのですが、

いかんせん取り扱うデータが表情や発言など、構造化されていないデータであったため実験室の外での実用が難しい側面がありました。

ところが、感情認識AIやスマホの普及でこれがフィールドでとれるようになりました。

テクノロジーによって、初めて心理学がサービスやプロダクトの形で社会実装するチャンスを得ている時代に可能性を感じてプロダクト開発をしております。

みなさまと一緒に分野を育てていければ幸いです。

利用料金

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あり

会社概要

企業名

株式会社エモスタ

事業内容

-

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