チャットボット

デジタルヒューマン

デジタルヒューマン株式会社

人間らしさとAIのメリットを融合。
新しい顧客体験を提供する
「対話+感情表現 AIインターフェース」

デジタルヒューマン(Digital Humans)はチャットボットやNLPと連携し、
対話と感情表現で新しい顧客体験を提供するサービスです。
デジタル従業員として、直感的で、インパクトがあり、競争力があるサービス創造と顧客体験が提供できます。

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デジタルヒューマン

デジタルヒューマン株式会社

カテゴリ

  • チャットボット

対象業界

  • 人材
  • 不動産
  • 金融
  • 物流
  • IT
  • 製造
  • 教育
  • 小売
  • 卸売
  • 保険
  • Webサービス
  • 通信
  • メディア
  • 官公庁

目的

  • Webマーケ
  • 離脱防止
  • CVR改善
  • レコメンド
  • 問い合わせ対応
  • パーソナライズ
  • 受付
  • 販売
  • 業務改善(効率化)
  • プロモーション
  • ブランディング
  • コスト削減
  • 接客
  • マーケティング
  • 営業支援
  • 売上アップ
  • 満足度向上
  • ユーザーエクスペリエンス向上
  • 販売促進
  • 付加価値
  • コミュニケーション
  • コールセンター
  • 離職低減
  • 育成支援
  • 顔認証
  • 感情認識・感情解析

規模

  • 大企業向け
  • 中小企業向け

3つのPOINT

1
AIデジタルヒューマン(デジタル従業員)が24時間365日お客様の問い合わせに自動対応。営業時間内外問わず、スタッフに代わりお客様のお問い合わせに対応します。スタッフの手を借りることなく取引完了ができる様になり、人間スタッフは、より優先度の高いタスクに集中する事ができます。オンラインサービス、店舗等の対人サービス、eラーニング等でも利用可能です。

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point2

2
チャットボットやNLP(自然言語処理)と連携が可能。既に運用されているサービスにアドオンするだけで、テキストベースのサービスが、即座にデジタルヒューマンUIを備えたサービスにアップグレードできます。もちろん、蓄積されたビッグデーターやFAQやナレッジ等の既存資産はそのまま利用できます。チャットボット利用企業様、開発ベンダー様のどちらからご依頼頂いても連携対応します。

3
外見と声をコピーしたクローンキャラクターで、著名人やインフルエンサーをデジタル従業員として採用する事も可能です。オリジナルキャラクターも利用する事ができ、企業やサービスのブランドアンバサダーとして他にはない価値を提供することが可能です。

point3

 

 

どのような業務上の課題を解決してくれますか?

・労働力の確保(特に、夜間・休日・コロナ禍・一時的な問合せ等の増大)

・顧客のセルフサポート

・オペレータや店舗スタッフの対応負荷を軽減

・デジタル化で失われた「ヒューマンタッチ」の再現と、最先端で新感覚のサービス提供

・顧客ロイヤルティ・顧客満足度・コンバージョン率・ホットリード化の向上

・新人トレーニング、ハイレベルスタッフの退職(コストとリスクの軽減)

・メンタルヘルスでの利用。シルバー層の会話相手。

eラーニングやセミナーの講師、ニュースリーダー、災害やパンデミック時の情報提供等

 

音声認識と感情認識、画像認識や画像認証を行い、
自然なやり取りを実現

チャットボットやNLP(自然言語処理)を利用する際、通常はキーボードで文字入力するのが一般的ですが、これにはある一定以上のスキルが必要になります。デジタルヒューマンは音声認識を行うため、電話と同様に声で入力でき、ついついコールセンター等へ電話しがちなシニア層にとって、スキル的な抵抗感が無く、自然とデジタルヒューマンを使ったチャネル利用が期待出来ます。

また、感情認識(現在開発中 2021年リリース目標)は、チャットボットには出来なかった、アイドル状態(入力待ち状態)で話者の状態を認識する事ができ、話者が好意的(あるいは理解している、同意)や、敵対的(あるいは理解できていない、懐疑的)等、状況に応じて応答内容を変えるための情報を取得する事が出来る様になります。将来的に提供予定の、画像認証や画像認識も利用すれば、人間では出来なかったレベルのサービスを提供する事が出来る様になります。

 

既存のチャットボットや
NLP(自然言語処理)とも連携

デジタルヒューマンが提供するNLPのみならず、既に利用されているチャットボットやNLPサービスとの接続が可能です。企業は既存資産を利用できるので、蓄積されたナレッジ、FAQをそのまま活用することができ、初期導入時のコストと時間を削減できるだけでは無く、様々な業務に特化したチャットボットを利用する事で、デジタルヒューマンに新たな個性とスキルを簡単にアドオンする事ができます。

例えば、HRに特化したチャットボットを使えば、スタッフの一時面接に利用したり、採用業務、メンタルヘルスチェック等に利用できます。また、リテールに特化したチャットボットを接続すれば、リテール向けにチューニングされたデジタルヒューマンが利用出来る様になります。

 

オリジナルキャラクター

デジタルヒューマンはUneeQ Creatorプラットフォームと呼ばれる独自のUIを提供しており、NLPの接続設定や、数種類のキャラクターと背景を選択し即座に立ち上げ可能です。更に高い顧客体験を提供したい企業は、本物の創業者や著名人をスキャンし、実物と見間違うほどのクローンキャラクターを作って利用できます。また、複数の写真からオリジナルキャラクターを作ってブランドアンバサダーに就任させ、マーケティングや販売活動を行ったり、セミナーやファンとの交流も可能です。

映画等で利用されているデジタルヒューマンの様に専門的な設備が必要なサービスとは違い、一般的な端末とブラウザ(iOSWindowsSDKもあり)で利用可能。単なる口パクアバターとは違い、日本語であっても英語であっても言葉に応じて違和感なくリップシンクし、どんなキャラクターでもネットワーク越しにリアルタイムに生成し、配信できる技術を提供しています。

 

担当者の声

20207月から日本国内でサービス展開を始めましたが、非常に多くの企業様からお問い合わせを頂いています。様々なサービスの対顧客のコミュニケーション手段は、電話からEメール、チャットへと変化が求められています。デジタルヒューマンは、チャットを超える次世代のコミュニケーションチャネルとして、あるいは、企業や小売り事業者にとって、全く新しい顧客体験を提供するインターフェースとしてご利用頂いております。また、人では無くデジタルヒューマンだからこそ出来ることや、得意な事例も新しく発見されており、必要性やアイデア次第で無限に利用用途があります。皆様のサービスやブランドに、是非デジタルヒューマンをご利用ください。まだ、新しいサービスですので、用途がイメージし辛いと思います。専門のスタッフを準備しておりますので、いつでもお気軽にご相談ください。

利用料金

利用料金
135,000円/月〜
初期費用
0円
無料プラン
なし
無料トライアル
あり

会社概要

企業名

デジタルヒューマン株式会社

事業内容

デジタルヒューマン株式会社は、UneeQ,Inc.の関連会社で、デジタルヒューマンを日本市場へ最適化し、デジタルヒューマンの事業展開を専門に行う企業です。

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