Knowledge Explorer(製品提供:株式会社図研プリサイト)導入事例

埋もれた情報資産利用の活性化

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株式会社寺岡精工

埋もれた情報資産利用の活性化

株式会社寺岡精工

寺岡精工は、スーパーマーケットなどの流通小売業界をはじめ、生鮮加工センター、食品製造工場、物流センター、サービス・飲食店舗に向けた、電子機器、システム、サービスを提供する総合ソリューションメーカーです。

日本初の「寺岡式敏感自動バネ秤」製造から始まり、世界初の電子料金秤、サーマル印字方式バーコードプリンタ、自動計量包装値付機、セミセルフレジ、次世代型のスマホレジ(Shop&Go)など、「新しい常識の創造」を続ける、業界のリーディング・カンパニーでもあります。

そんな同社では、開発者の技術・ノウハウが社内のデータベースに文書化して蓄えられているにも関わらず、「気付かない」、「探せない」ことが理由で、共有や活用が進まない課題を抱えていました。

業務上の課題や目的

●開発者の技術・ノウハウが社内のデータベースに文書化して蓄えられているにも関わらず、「気付かない」「探せない」ことが理由で、共有や活用が進まない。

Knowledge Explorerを導入した効果

●既存の文書管理システム(IBM Notes/Domino)や運用を変えることなく、効率よく目的の文書が検索できるようになり、蓄えられた文書が共有・活用されるようになった。

 

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