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最終更新日:2020/7/1

【7/16ウェビナー】最新AI企業が考える、2020年後半戦のトレンドとあるべき姿

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【7/16ウェビナー】最新AI企業が考える、2020年後半戦のトレンドとあるべき姿

AIポータルメディアAIsmileyは、7月16日(木)16時から、ニュースタンダードの時代に考えたいAI導入やデータ活用について、ウェビナーを開催いたします。

緊急事態宣言の解除、県外移動の解禁に伴い、徐々に活気を取り戻してきた経済活動。新型コロナウイルスとの共存が求められることが予想される2020年後半戦のトレンドと、企業のあるべき姿について最新AI企業が解説します。

■ウェビナー概要

「最新AI企業が考える、2020年後半戦のトレンドとあるべき姿」

1. 予測駆動型組織がもたらすビジネスインパクト
2. 海外トレンドを中心としたAI活用事例の紹介
3. 遠隔コミュニケーションの最適化

・主催:株式会社アイスマイリー
・日程:7月16日(木)16:00~17:15
・場所:ウェビナー専用のZoomURL *申し込みいただいた方にZoomURLをお送りいたします。
・費用:無料
・特典:参加者にAIカオスマップ特大版をプレゼント
・申込締切:7月16日(木)14:00
・申し込み方法:下記「ウェビナーに無料で参加」よりご応募ください。

 

ウェビナーに無料で参加

 

■こんな方を対象としたウェビナーです

・2020年後半戦のトレンドとあるべき姿を知りたい方
・withコロナ時代にAIサービスの導入をご検討の方
・最新のAIサービスの活用方法・事例を知りたい方
・AIサービスについて幅広く情報収集したい方

 

■ウェビナー登壇者

・株式会社Idrasys チーフコンサルタント/プロダクトマネジャー 矢田 龍生氏
・ライオンブリッジジャパン株式会社 AI事業部長 セドリック・ヴァグレ氏
・株式会社Nextremer minarai事業部 三條 耕太郎氏

 

■ウェビナー登壇者情報

・株式会社Idrasys チーフコンサルタント/プロダクトマネジャー 矢田 龍生氏

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)を経て、スタートアップ企業に特化した、コンサルティング会社を立上げ。日本マイクロソフト株式会社、アドビシステムズ株式会社で、Webアクセス解析を中心にデジタルマーケティング業務を担当。日系インターネット企業の米国子会社社長を経て、現職。

 

・ライオンブリッジジャパン株式会社 AI事業部長 セドリック・ヴァグレ氏

フランス出身。開発ツールの会社(インフラジスティックス)、オンラインプラットフォーム(Gree)、受託開発の会社を含めて、日本のIT企業で15年以上の経歴を持つ元エンジニア・プロジェクトマネージャー。2016年より、オペレーション部長として株式会社Gengoへ参画し、2018年にはGengoがLionbridgeの子会社化。現在はLionbridgeの日本AI事業部長に就任。海外のお客様との取引経験が豊富で、日本にもベストプラクティスの知識や、革新的なAI導入の支援をすることに関心を持っている。

 

・株式会社Nextremer minarai事業部 三條 耕太郎氏

大学卒業後、医療系ベンチャー企業にて病院、歯科医院の運営サポート、先端医療システムの導入支援、AIを活用したクリニック開設プロジェクトに従事。2018年7月よりAI対話システムの研究開発を手がけるNextremerに参画し、公共施設や企業への音声対話システム、チャットボットなどの導入支援に注力している。

 

 

ウェビナーに無料で参加

 

<注意事項>
・お申込みは1名様毎にお願いいたします。一度のお申込みで複数名のご参加はできませんのでご了承ください。
・事業が競合する企業様、または個人事業主の方のお申込みについては、ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。

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