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最終更新日:2020/7/17

【RPAツール比較資料2020年版】RPAとはなにか?比較表をもとに徹底検証

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【RPAツール比較資料2020年版】RPAとはなにか?比較表をもとに徹底検証

■RPAとはなにか?

2016年頃から日本国内でも本格導入されはじめたといわれるRPA。2022年には50倍の市場規模にまで到達すると言われています。

RPA(Robot Process Automation)とは、事務作業を担うホワイトワーカーがPCなどを用いて行っている一連の作業を自動化できる「ソフトウェアロボット」を指します。

工場で大量生産される製品は、そのほとんどの工程をロボットに任せることで、効率的かつ安定的な供給が保証されています。これと同じ発想で、オフィス内の業務効率に大きな変革をもたらすものとして生まれたのがRPAです。つまり、人間のパソコン業務の中でマニュアル化された定型業務をロボットが自動化し、代行するのが、RPAツールだと言えます。

単純な作業は人為的なミスが発生しやすいため、それらの作業をすべて手作業で行うのは決して効率的とはいえません。RPAの活用によって業務効率化の妨げとなる要素を排除できるという点は、企業にとっても極めて大きなメリットがあるといえるでしょう。何より、RPAによって自動化を図ることで、販売活動や戦略の設計など、より高付加価値な業務へのリソースを強化することができるのです。

人間の場合、休憩や休日を必要としますし、体調によって業務の質が低下してしまうというケースもあるかもしれません。しかし、RPAはソフトウェアであるため、休息も一切必要なく24時間365日稼働させることができるわけです。何より、業務の質を均一化させることもできます。まさに、働き方改革と業務改善の両面で大きく貢献する救世主といえるでしょう。

今回の記事では「RPAについて詳しく知りたい!」、「RPAツールの導入を検討したい」といった方向けに、 各社が提供するツールやソリューションの特徴、料金を比較表をもとに「RPAツール比較資料2020年版」としてまとめました。

 

■RPAツール比較資料2020年版の内容

AIsmileyが提供する「RPAツール比較資料2020年版」では、RPAの導入をスムーズに進められるよう各社提供サービスの料金・特徴について比較できるようまとめました。RPAツール比較資料の内容は以下項目となります。

 

・RPAツール比較資料の説明

・RPAツールとは?

・RPAツールの分類

・RPA製品・サービスの料金比較表

・RPA製品・サービスの特徴

 

RPAツール比較資料2020年版はRPAベンダー各社が提供するパンフレット、サービス紹介サイト、プレスリリースなどの公開情報に基づいて、各製品・サービスの料金を比較したものになります。料金項目の基準は各社異なるため一概に比較することはできませんが、自社のRPA導入における費用の目安として参考にしていただければと思います。

RPAツール比較資料2020年版の入手方法は本記事下部に記載しておりますので、最後までご覧いただければと思います。

 

■働き方改革迫られる日本社会

今後の日本では、少子高齢化はますますます進み、総人口の減少とともに、労働人口の割合が大きく低下していく一途をたどります。

2020年4月からついに、中小企業でも「働き方改革」が義務化され、罰則規定付の残業時間の上限が定められます。中小企業経営者は人材不足にあえぎながら、生産効率を上げるための対応に迫られる現状です。

労働人口は減っていくのに、働きすぎも奨励されないこれからの日本では、業務の効率化と生産性の向上を両立させていかなければなりません。それがこの2020年なのです。

しかし、そういったネガティブな印象が強い将来の労働社会ですが、RPAツールを導入した企業では業務効率向上のほかにも、「クリエイティブな仕事に充てる時間が増えた」、「モチベーションが上がった」などといった、ポジティブな声も多くあがっています。

業務における「ムリ」「ムダ」「ムラ」を省くことによって、人的リソースを別の業務に充てたり、従業員の負担を軽減したりと、より効果的かつ効率的に利益を出すことにつながっています。

 

■RPAにできること、得意なこと

「仕事がAIに置き換わる」という風潮の第一ステップ段階が、定型業務の自動化だとするならば、RPAはそのほとんどの役割を担ってくれます。

RPAが特に威力を発揮するのは、膨大な量のデータを扱うような業務です。人手で操作している工数が多ければ多いほど、ロボットによる作業効率は高くなり、さらには、人手による作業でありがちなオペレーションミスによる誤入力などを回避するのにも役に立ちます。

RPAツールの得意なことには次のようなものがあります。

RPAツールでできること 課題 RPA導入後の効果
発注業務 在庫数を目視で確認し、仕入れ業者ごとに注文書を作成 現在の在庫数に加え、納品予定数から自動的に計算し、発注書を作成
発注ノウハウの俗人化を防ぐ結果に
取引先マスタの登録 取引先登録依頼を目視でチェック。承認できたものは手作業で基幹システムに登録していた 基幹システムへの転記作業の自動化を実現
大量の見積書作成 保守契約更新時期に数百件の見積書を基幹システムに手作業で登録していた 契約更新対象となる見積書の作成業務プロセスをすべて自動化
受注登録 取引先がExcelに発注数量を記入したものをメールで受信し、処理していた 受信メールの添付ファイルからデータの抽出・変換・基幹システムへの連携まで自動化
社員の勤怠チェック 適切な労働状態か確認しなければならないが、確認作業を疎かになりがちに 勤怠システムからデータを自動で取得し、不正を検出
レポート分析 手作業で取得したローデータを分析資料としてExcelで加工していた 自動作成させることで、必要なタイミングでリアリタイムに分析可能に

膨大な作業を過密なスケジュールの中で行うといったような「ムリ」がなく、社内連携の重複や不要な業務を行う「ムダ」を回避できます。また、その日の体調や気分によってパフォーマンスにできる「ムラ」もありません。

 

■RPAツールは何を基準に選べばいいのか?

AIsmileyにもよくあるお問い合わせ内容として、RPAツールの導入を検討されている担当者さまの懸念材料には

・人件費よりも安く済ませられるの?

費用対効果への不安

・知識がなくても、不自由なく使える?

使いやすさが未知数

・運用のサポートは充実しているの?

サービスとしての質

などが挙げられます。

◇RPAツール選定においてもっとも大事なのは導入目的がはっきりと決めること

市場が広がるにつれて、多くのRPAベンダーが現れ、各社の個性を生かした様々なRPAツールを販売しています。対応できる企業規模や分野、業界はどんどん広くなってきています。しかし、RPAツールを導入したところで、予算や使い勝手の良し悪しが割に合っていなければ、導入後にきっちり成果が出るとは限りません。

RPAは高い買い物です。そして当然ながら高ければ高いほどできることが増えていきます。
ですから、価格やRPAベンダー各社が言うことに左右されることなく、それぞれのRPAツールの長所と短所をしっかりと分析した上で、自社の導入目的を実現してくれるRPAツールを選ぶことが大切なのです。

 

◇RPA導入は自社内での連携やコミュニケーション、将来を見越した活用範囲や投資額の判断が重要

もし仮に「〇〇事業部の業務を効率化したい」が目的だったとしたら、小規模導入のRPAツールを使用するのがコストパフォーマンスとしても最適な選択ですが、それが全社的に波及するなら大規模展開を見越したツール選定が必要になります。

一度導入したRPAツールを別のツールに置き換えるのは、何千万というコストが追加でかかってしまうため、基本的に一度使うと決めたツールを永久的に使っていくことになる、という覚悟を持ってツール選定を行うことが大事です。

 

■RPAとExcelマクロ何が違う?

いまさら聞けない?!RPAとエクセルのマクロってどう違うの?|AI・人工知能製品・サービスの比較一覧・導入活用事例・資料請求が無料でできるメディア|

RPAツールの導入を検討する前に、代替案としてよく検討されるExcelのマクロについて確認したいと思います。RPAとExcelのマクロは、導入コストは大きく異なりますが、できることは似ています。RPAツールとExcelマクロの共通点は、両者とも「パソコン上の作業を自動化する」ことを目的としている点だといえます。

Excelのマクロでは、「マクロの記録開始」ボタンを押し、作業手順を実行し、「マクロの記録中止」ボタンを押すことで作業を記録します。そうすることで、記録した作業を自動的に再現できるようになります。もちろん、作業を記録しただけでは、思い通りの作業の自動化はできないので、そのときにVBAという専門のプログラム言語を用いて調整する必要があります。外部サイトとの連携など高度な作業を自動化したいときには、VBA言語の知識は必須です。一方、RPAツールもExcelと同じように、RPAソフトを使ってまず作業を記録します。その後、その後ソフト上の操作で調整作業を行うことになります。

つまり、RPAは専用のRPAソフトを使って操作し、ExcelマクロはVBAというプログラム言語でコードを書き込む必要があるという点に違いがあります。

さらに、もう一つの大きな違いとしてあげられるのは、RPAによる作業の自動化が、Excelと比較して、高速処理が得意といえます。Excelマクロはパソコン上で操作するため、処理速度は使っているパソコンの性能に左右されてしまいます。一般的に、データ件数が数千件程度であれば問題なく処理できますが、数万件のデータを処理する必要がある場合、処理速度は遅くなり、Excelがフリーズしてしまうことも良くあります。一方、現在企業で導入されているRPAは、サーバー上で作動するものが主流となっています。そのため、処理速度はパソコンの性能ではなく、サーバーの性能に左右されることになります。サーバーは大量データの処理を前提に設計されていますので、大量のデータであっても高速で処理することができるといえます。

Excelマクロを導入することによるメリットは、なんといってもコストを低く抑えられるという点です。開発コストと運用コストは、開発スキルを有するスタッフの人件費のみとなります。そのため組織内にVBA言語を有するスタッフがいて、既存業務を持ちながらも業務効率化のための開発ができるのであれば、表面上は開発コストをかけずに作業の自動化を行い、業務効率化を実現することができます。長期的には、システムを安定的に運用し変更へ対応する必要があるため、開発者の退職リスクなども考えなければいけませんが、短期的には非常に安価に導入できる点がメリットといえます。

 

■RPAのタイプと操作方式

いざ、RPAを導入してみようと思っても、実際に作業するイメージが湧かなかったり、コストなどの見当をつけるのも難しいはずです。
そこで、RPAツール比較表2020年版を読む前に、知っておいていただきたいRPAの分類についてのまとめました。

◇RPA 二つのタイプ:デスクトップ型orサーバ型

・デスクトップ型とは?

パソコン1台ごとにRPAをインストールするタイプです。パソコンユーザーに特化した業務に限定されます。初期費用は低めですが、大量のデータの処理には向いていません。

メリット:初期投資費用が安価、部署や個人単位など小規模導入が可能
デメリット:業務範囲が小規模になりがち、担当者レベルでの管理

・サーバー型とは?

サーバーにRPAをインストールするタイプで、集中管理できます。複数のパソコンで利用可能で、大量のデータを扱えます。初期費用が高めです。

メリット:スケールしやすい点、全社レベルでの管理、大量データを扱える点
デメリット:初期投資費用が高額

 

◇RPA 三つの操作形式:オブジェクト型or座標型orプログラミング型

・オブジェクト型

アプリケーション上のボタンなどに対する操作が再現できる、作成難易度=、操作の再現性=

・座標型

画面上の画像からの位置などを座標で認識、作成難易度=、操作の再現性=

・プログラミング型

システム開発の現場で使われるプログラミング言語を使って操作を作る、作成難易度=、操作の再現性=

 

各特徴によって、初期費用や月額料金は大きく異なります。

なお、以下の表は今回紹介する「RPAツール比較表2020年版」の一部です(資料では製品名に導入企業名についても公開しております)。

RPAサービス名 A B C D E F G
初期費用 0円 10,000円 100,000円 0円
月額料金 100,000円 10,000円 50,000円 0円 60,000円 600,000円
デスクトップ型
サーバー型
オブジェクト型
座標型
プログラミング型
導入企業 S社 公開なし T社 G社 D社、S社 公開なし Y社、M社
特徴 スモールスタート可。対応アプリケーション多数 RPA導入時のよくあるお悩み、「3つの見えるか化」で解決 『お求めやすい価格と操作性』を実現 プロダクト費用は一切不要の完全無料型 ベトナムでの作業のため、工数を削減することが可能 PCで行う作業を自動化し、コスト、時間、効率などの課題解決 無償のお試しプランや自社開発のための研修制度(eラーニング等)が充実

 

■RPAツールの代表的サービス『WinActor』

RPAツールのタイプや操作方式を踏まえて、純国産のRPAツール、WinActorを参照しながら解説します。
WinActorは2018年12月時点ですでに1900社を超える企業が導入しており、日本最大のシェアを誇るツールとなっています。

【WinActorの特徴】

● Microsoft Officeの各種アプリケーションだけでなく、OCRなどの外部アプリケーションまでもを対象として、PC上で操作を記録してRPAロボットに実行させることが可能

● デスクトップ上で実際に行った操作を記憶し、シナリオを作成するレコーティング機能により、プログラミング能力がなくてもある程度の開発ができる

● 基本的には、デスクトップ型で動作するため管理するのが難しいのが難点でしたが、サーバ型で管理するWinDirectorが提供されたことでその難点は解消された

製品ラインナップとしては以下のようになります。
a. Winactorフル機能版:シナリオの作成と実行を行う
b. Winactor実行版:シナリオの実行に特化
c. WinDirector:RPAロボットの管理をサーバーで行うRPAロボット管理ツール
d. WinActor® Cast on Call:2019年9月から販売される従量課金型RPA

個別のPCのみで稼働させる WinActor実行版は、デスクトップ型の性質でしたが、 WinDirectorの提供により、サーバ型で管理できるようになりました。

WinActorは様々な業種業態、スモールスタートから全社的なものまで幅広く取り扱っていますが、他にも国内シェアで強みを持つ10社をまとめました。

 

■主要なRPAツール提供10社

ツール名 特徴 タイプ 料金
BizRobo! ・一元管理が可能
・ドラックアンドロップで操作が簡単
・セキュリティが高い
サーバー型 720万円(年額最低)
Blue Prism ・一元管理が可能
・ドラックアンドロップで操作が簡単
・セキュリティが高い
サーバー型 120万円(年額最低)
UiPath ・パソコンに不慣れな人でも直感的に操作可能
・クラウドで使われる製品や仮想デスクトップにも柔軟に対応
・作業負荷管理・報告・監査・監視といった管理が可能
サーバー型
デスクトップ
52〜400万円以上(年間)
NICE ・コールセンター業界が生み出したRPA
・サーバー上の処理作業に対応
・オペレーターが顧客と通話中に顧客の属性や購入のデータを分析できる
サーバー型
デスクトップ型
お問い合わせください
Automation
Anywhere
・機械学習を使うので柔軟な動作が可能
・誰でも操作しやすいインタフェース
・定型処理だけでなく、非定型処理も可能
サーバー型 100万円〜(年間)
Pega Robotic
Automation
・BPMS機能と連携可能
・業務の自動化とプロセスの管理が同時にできる
・仮想デスクトップにも対応
サーバー型
デスクトップ型
お問い合わせください
WorkFusion ・ドラッグアンドドロップで作成可能
・録音ボタンを押すだけでタスクを自動化
・日本語対応なし
お問い合わせください お問い合わせください
SychRoid ・RPAの導入支援やトレーニングなど充実したサポート
・複雑なプログラミング不要
・クラウド会計ソフトfreeeとの連携可
サーバー型
デスクトップ型
ライトパック90万円(年額)
Autoジョブ名人 ・ユーザックシステム社が開発した国産RPA
・自動化対象をタグで認識するので、RPAの安定稼働を実現
・RPAの開発から運用にいたるまで、専任SEによる充実したサポート体制
デスクトップ型 開発版1年ライセンス 60万円
実行版1年ライセンス 18万円
Verint ・操作する人間の操作方法を監視および自動記録
・画面イメージ、文字認識を組み合わせた独自技術を搭載
・デスクトップでの作業を監視し手順のトラッキングを可視化
サーバー型
デスクトップ型
お問い合わせください

日本企業のRPA導入の実態は、導入企業の半数近くが、RPAの高度化や適用範囲の拡大などを目指し、より深く使いこなすためにRPAツールを複数利用しているケース、または、改善の余地がまだまだ残っており、複数ツールを比較しながら試行錯誤を続けているというケースも多くみられます。この傾向は特に予算の大きい大企業に多いため、「自社に最適なツールを一発で見つけたい」という比較的小規模な会社などは、まずは機能性と価格を抑える必要があります。

 

■RPAツールはテレワーク環境でも活躍しています

新型コロナウイルス対策支援としてRPAを無償提供している企業まとめ|人工知能を搭載した製品・サービスの比較一覧・導入活用事例・資料請求が無料でできるAIポータルメディア

新型コロナウイルス対策として本格的に導入され始めたしたテレワークですが、ウイルスの収束後もテレワークを継続する、積極的に取り入れていくといった企業は少なくありません。既にテレワーク導入企業では、通勤時間や交通費の削減、育児や介護が必要な従業員への新たな働き方として成果が表れ始めました。その為、ウイルス収束後も積極的なテレワーク活用の声が聞こえてきます。

一方、テレワーク導入時には、今までの業務を①社内でしか出来ない業務、②テレワークで可能な業務に分ける必要があります。昨今テレワーク導入と同時に、①の見積書発行、請求書発行、交通費精算、数値データ集計、申請業務、勤怠管理、競合調査など、ルールや手順が決まっている単純パソコン作業にRPAロボットの導入を検討される企業が増えています。

例えば、ワークフローのなかで、最終的に書類に印鑑を押すことが前提となっていては、テレワークは機能しません。テレワークの導入には、ワークフロー自体のデジタル化も進めなければ、かえって手間がかかる業務が増えてしまうことにもつながります。そこで、おすすめなのがRPAの導入です。ワークフローのなかのルーティンワークを自動化させることで、離れた場所にいたとしても問題なく業務の遂行が可能になるのです。

また、テレワークによって、働く人の場所も様々、稼働時間も様々という状況になると、メンバーの作業進捗状況の確認、リマインドメール、遅延している場合の督促メールなど、手動で行う場合は大変な工数がかかります。このような場合もRPAは役に立ちます。スケジュール管理ツールからメンバーの作業状況を読み取り、遅れている場合は管理者にアラートを飛ばし、メンバーには督促メールを送付するといった作業を自動的に実行することが可能になります。

RPAは定型的な事務処理の自動化だけではなく、テレワークを推進することで生じるタスクの自動化にも一役買ってくれるのです。

 

■RPAツール比較表2020年版では20以上のツール情報を集約

RPAツール比較資料2020年版では、上記10製品以外に20製品のサービス情報をまとめております。特に近年増えつつある低価格、高品質のRPAツールも多数掲載しております。

テレワーク環境下での業務効率化を検討されている企業様、人手不足で業務自動化・効率化を目指されている企業様など、是非本資料を手に取っていただきたいと考えております。また、資料にある各社製品の料金・特徴などを参考にしていただき、RPAツール選定の参考にしていただければ幸いです。

 


■RPAツール比較表2020年版の入手方法

1、下記「RPAのサービス比較と企業一覧」から「RPAを全て無料で資料請求」、または興味のあるRPAサービスを選択します。
2、お問い合わせフォームへ移動後、必要項目を入力して送信してください。
3、入力されたメールアドレス宛にお問合わせ受付確認メールが自動送信されます。
4、追ってAIsmiley担当者より「RPAツール比較表2020年版」PDF資料を送らせていただきます。

 

RPAのサービス比較と企業一覧

 

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